ちがさき丸ごと博物館

広町遺跡(行谷)

名称 広町遺跡(行谷) 別名
所在地 行谷(広町)482、486〜501他
概要 [種別]集落址
[立地]台地上平坦地及び台地南向緩斜面
[範囲]東西300m×南北250m(東電鉄塔?19地点を含む)?204と統合(H4.1.31)
[分布状況]やや密
[現況]畑地 宅地 山林
[備考]
[遺構]竪穴住居址1、溝状遺構、ピット群(奈良・平安)、集石、ピット群(縄文時代)
[遺物]縄文土器(後期?・堀之内式)、弥生土器、土師器(古五領?・新)、須恵器
[保管場所・責任者]茅ヶ崎市文化財収蔵庫 茅ヶ崎市教育委員会教育長
[時代]縄文時代、弥生時代、古墳時代、奈良時代、平安時代[[文献]1991年(平成3)「東電鉄塔新設に伴う調査−行谷・広町遺跡他−」『埋文調査報告4』(1次)]
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