ちがさき丸ごと博物館

八図C遺跡

名称 八図C遺跡 別名
所在地 赤羽根2198番地裏
概要 [種別]遺物散布地
[立地]台地崖斜面
[範囲]
[分布状況]
[現況]赤羽根2198の小澤 浩宅裏の現在山林となる崖が、昭和14年頃に崩れた際、須恵器が多量に出土した。
[備考]
[遺構]
[遺物]
[保管場所・責任者]昭和14年の出土品は、付近の学校に預けたとのことであった。
[時代]古墳時代?[]
イメージ