ちがさき丸ごと博物館

間門B遺跡

名称 間門B遺跡 別名
所在地 香川977番地他
概要 [種別]集落址
[立地]小出川東岸の沖積微高地
[範囲]東西150m×南北50m
[分布状況]
[現況]宅地、畑地
[備考]
[遺構]道路状遺構、井戸址、土坑、溝状遺構、柱穴群他
[遺物]土師器、須恵器、陶器(常滑、瀬戸、美濃)、磁器(青磁、白磁)、砥石、凹み石、櫛、箸、かわらけ、曲げ物、桶底(蓋)他、鉄釘、古銭、自然遺物(種、貝殻)、馬骨、馬歯、石鏃
[保管場所・責任者]茅ヶ崎市文化財収蔵庫 茅ヶ崎市教育委員会教育長
[時代]古代、中世、近世
間門B遺跡は小出川左岸約200mに位置し、遺跡の北側が自然堤防、南側が砂洲・砂丘上に存在する。[[文献]1989年(平成元)昭和63年度茅ヶ崎の社会教育(1次) 1998年(平成10)平成19年度茅ヶ崎の社会教育(2次) 文化資料館調査研究報告18  (根) ]
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