ちがさき丸ごと博物館

東京箱根間往復駅伝競走(箱根)

名称 東京箱根間往復駅伝競走(箱根) 別名 箱根駅伝
所在地 国道134号
概要 東京箱根間往復大学駅伝競走(とうきょうはこねかんおうふくだいがくえきでんきょうそう)とは、例年1月2日と翌3日の2日間にわたって行われる、大学駅伝の競技会(地方大会)である。
関東学生陸上競技連盟が主催し読売新聞社が共催する。一般には箱根駅伝と呼ばれ、その実施については関東学生陸上競技連盟が定める「東京箱根間往復大学駅伝競走に関する内規」に定められている。2013年1月現在、「箱根駅伝」は読売新聞東京本社が商標登録出願中である出場校は19校でこのほかに出場校以外の競技者による関東学連選抜チーム(5年ごとの記念大会では関東学連選抜チームではなく日本学連選抜チームとしての出場可)の参加が認められている。
コースは、東京都千代田区大手町・読売新聞旧東京本社前から、鶴見、戸塚、茅ケ崎、平塚、小田原の各中継所を経て神奈川県足柄下郡箱根町・芦ノ湖までの往復で、往路108km、復路109.9km、計217.9km。1月2日に東京から箱根への往路を、1月3日に箱根から東京への復路を走る。 
茅ケ崎国道134号線は、開催当日、市民の応援でにぎわいます。  (根)
[ウイキペデイアから    (根) ]
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